千葉県立松戸南高等学校 科学研究部
絶滅危惧種ガシャモクの再生を目指して
千葉県立松戸南高等学校科学研究部は絶滅危惧種であるガシャモクの再生を目指して日夜活動しています。現在,ガシャモクは全国で二箇所しか自生しておらず,千葉県の手賀沼を三箇所目にしたいと考え,基礎的実験を重ねています。
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