富士宮高校会議所
活動報告


1 はじめに
富士宮市は、日本一のニジマスの養殖量を誇っています。 富士宮高校会議所はSDGs実践として廃棄していたニジマスの残渣を朝霧牛の糞尿とコラボして作成した堆肥「マスマス元肥(ゲンピ)」として開発しました。 マスマス元肥(ゲンピ)を活用して、富士宮を持続可能な社会作りを実践してマスマス元気にしたいと思ってい活動をしています。
2 活動報告
富士宮高校会議所のメンバーは、SDGs QUEST みらい甲子園静岡県大会にて、最高賞を受賞しました。
テーマは「ベビーカーの2R リユース・リサイクルで、持続可能な社会を目指す」です。
静岡新聞に以下のように掲載されました。
掲載記事URL:https://www.at-s.com/news/article/shizuoka/1045941.html

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